横浜ウォッチャー

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みなとみらいにベイスターズ公式ショップ「ベイストア」オープン!記念トークショーに山崎康晃選手が登壇

横浜DeNAベイスターズは球団オフィシャルショップ「BAYSTORE(ベイストア) ランドマークプラザ」のオープンを記念し、「BAYSTORE presents THE LANDMARK TALKSHOW」を開催。山崎康晃選手が登壇し、ヤスアキジャンプが始まったきっかけや日米野球の裏話、来季ピッチングコーチに就任する三浦大輔さんとのエピソードを披露しました。

※画像はすべて2018年11月17日撮影。山崎選手の「崎」の大は立

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MCをつとめたのは、助っ人外国人野球選手の細かすぎるモノマネでおなじみ、芸人のそうすけさん(元360°モンキーズ)。トークショーの前に、ベイスターズにいたピッチャー・ドミンゴバリオス選手と高校球児・北海道旭川実業 三浦くんのモノマネで会場を沸かせました。

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登場曲Zombie Nation『Kernkraft400』に合わせ、ヤスアキコールの中、巨大ツリーの前に山崎選手が登場。

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日米野球で海外にもばっちりアピール!?

そうすけ「同じ帝京高校野球部出身で、ひとりはハゲ、ひとりはセーブ王ということで(笑)、トークを繰り広げていきたいなと思います。聞きたいのは、やはり日米野球。最後しっかりと抑えて」

山崎「はい、最終戦を終えて、昨日、名古屋から帰ってきました。球団の壁を超えて、ファンの皆さんがヤスアキジャンプをしてくれて、気持ちよく、入場できました。すごかったです、勢いが」

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そうすけ「仲の良い選手はいたんですか?」

山崎DeNAベイスターズからは濵口選手が帯同して。大学の先輩の東浜選手とか、関東で野球やってた方々とは、仲良く。ごはん行ったり、野球したり(笑)」

そうすけ「雰囲気は? やはり真剣なんですよね?」

山崎「はい、2020年の東京五輪に向けて、目標を定めてやってますから」

そうすけ「相手はどうでしたか?」

山崎「相手は……ちょっと旅行気分も入っていたとは思うんですけど(笑)。楽しそうに野球やっていましたね」

そうすけ「ばっちり抑えて、海外にも『いいピッチャーがいるぞ』と、ばっちりアピールできましたから、ベイスターズとしては、心配じゃないですか?」

山崎「まだまだ、力不足なんで……」

そうすけ「サヨナラ勝ちの立役者じゃないですか! 日米野球でも活躍されましたが、今季、セーブ王のタイトルを獲得されました!」

(拍手)

 

初タイトル獲得で「ふわふわ」している

山崎「ありがとうございます。まだ実感はわかないですね。初めてのタイトルなので……。新人王はタイトル扱いじゃなくて、表彰扱いなんで、初めてのタイトルで、ふわふわしている感じです」

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そうすけ「セーブ王となると、責任感とか、プレッシャーとか、出てくるとは思いますけど、来年も獲っていただいて……。先発をやりたいというのは、ないんですか?」

山崎「いろんな方々に(先発はどうか)と言っていただくんですが、僕自身、試合を抑える瞬間、ヤスアキジャンプで出ていく瞬間、という味を占めちゃってるんで(笑)。あの雰囲気で出ていくというのは、何ものにも代え難いですね」

そうすけ「あのヤスアキジャンプは、誰が始めたんですか?」

山崎「当時、アナウンサーの方から『こういうのがあるよ』と提案があって、ツイッターでそこから広まっていったかと」

そうすけ「なるほど、今は定番となりましたよね」

 

帝京高校で監督のモノマネがウケなかった理由とは

そうすけ「ところで、帝京高校亜細亜大学の時は先発ですか?」

山崎「中継ぎもやったりしていましたが……僕、三番手ピッチャーだったんです、帝京高校では」

そうすけ「実は、帝京高校時代に会ってるんですよね。前田監督にあいさつに行ったとき、2年生でしたよね? 練習中に、『おーい、集まれー!』(←前田監督のモノマネで)って」

山崎「そっくりですね(笑)」

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そうすけ「『こいつ、知ってるか~あ~ん』ってね(笑)。みんな、“気を付け”で立ってて。『ちょっとモノマネ、やってみろって』言われて、監督のノックのモノマネとかやるんですけど、全然ウケないんですよ、監督が怖いから。気を付けして、ずっと笑いをこらえてた、という。で、ベイスターズにヤスアキ選手が入団した時に、『あの時、僕、いたんです。監督の前で、笑えなくてすみません』って。律儀な方ですよ。そこが最初の出会いでしたね。高校の練習はキツかったですか? 僕らの時は、正月1日と2日だけ休みでしたが」

山崎「めちゃくちゃキツかったですね。僕らの時は3日間休みでしたね」

そうすけ「ずる~。1日多いじゃん。で、亜細亜大学を経て、ベイスターズで大活躍して。大学の時に、実力が開花したんでしょうか」

山崎「そうですね……、大学の時に、初めて親元を離れて寮に入って。ホント、24時間、野球のことだけ考える環境でやらせてもらえて。ターニングポイントだったのかなと」

 

「隠れヤスアキ」サインを5ヵ所見つけると幸せに

そうすけ「今日は、ベイストアのオープン記念のトークショーなんですが、もう行かれましたか?」

山崎「はい、行きました。お店が広くて、グッズも見やすい状態で展示されていますし。うれしいのは、全選手のタオルがあるということですね。ベイスターズならではですね。ファンの方もうれしいですよね」

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そうすけ「全選手って、なかなかないですよね。気になるグッズはありましたか?」

山崎「僕、お菓子のコーナーに行っちゃうんですね。僕の大きなイラストがあって、そこにちょこちょことサインをしてきました」

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そうすけ「隠れヤスアキですね? 皆さん、もう見ましたか?」

山崎「壁のところとか、5ヵ所にサインを書かせていただきました」

そうすけ「全部見つけて、写真を撮っていただいて……」

山崎「全部見つけたら、幸せになれるらしいですよ(笑)」

そうすけ「五つ星ですね。4階にオープンしましたので、ぜひ探してみてください。(ベイストアは)4月中旬までですね」

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三浦コーチからのアドバイスとは?:来場者からの質疑応答

そうすけ「では、ここからは、このBOXに入っている、皆さまからの質問にお答えいただこうかと」

山崎「今日は土曜日なんで、ちびっ子が多いですね。ありがとうございます」

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Q:ヤスアキ選手のように、みんなから愛される男子になるには……どう育てたらいいですか? お母さまによく言われていたことは何ですか? 自分の息子はヤスアキ選手と同じ、康晃と名付けました。

山崎「うれしいですね、同じ名前で。僕、お母さんには『あなたはできる。自信を持ちなさい』と、ずーっと言われてきましたね。辛いときもありましたけど『笑顔でいなさい』と。康晃くんにもね、そう言ってあげてください。いつか一緒に野球をやりたいですね」

そうすけ「24歳違いじゃないですか! 24年後はヤスアキ選手は44歳ですよ。僕と同じくらいですね。ハゲてるんじゃないですか(笑)?」

山崎「(笑)。そこまでがんばるんで。ヤスアキジュニアっていいんじゃないですか? アメリカにアクーニャJr.っていう選手がいたんでね。対戦しましたが」

 

Q:今年のクリスマスの予定はありますか? 理想のクリスマスデートを教えてください。

山崎「クリスマスはですね……。街中がクリスマスですよね……。まだ予定は決まっていないですね」

そうすけ「いつもはどんな感じのクリスマスなんですか?」

山崎「そうですね……、野球やって、身体が疲れているんで。疲れを癒やせるような、旅行とか、温泉とかに充てたいなと」

そうすけ「行きたいと思っているところはありますか?」

山崎「そうですね……横浜からだと、箱根が近いですね」

そうすけ「近場ですね、遠くには行かないで」

山崎「簡単に行けるんでね。箱根あたりでゆっくり温泉につかって、旅館でおいしいものを食べて、疲れを癒やせたらなと」

そうすけ日米野球もありましたしね。クリスマス、箱根の旅館にヤスアキ選手がいますから。本物の。出てくるかもしれませんので、探してみてくださいね(笑)」

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Q:投げている時、常に考えていることは何ですか。僕は少年ソフトボールでショートを守っていますが、ピッチャーとしてショートに望むことはなんですか?

山崎「アウトをどうやってとるか、ですね。プロになってからは、よく考えるようになりました。いろんなアウトのとり方がありますから。バッターを三振にとるのもひとつのアウトだし、けん制球で刺すのもひとつのアウトだし。特に、9回は、いろんなプレッシャーとか重圧とか、かかりますから」

そうすけ「最終回ですからね。先発、中継ぎと投げてきて、最後ですからね」

山崎「どうやって抑えようかなと。いろんな気持ちを整理してから、マウンドに上がって、それを表現すると。最後の瞬間、みんなでハイタッチをすると。そこまでイメージして……」

そうすけ「そこまでイメージして……。じゃあ、ショートに望むことは」

山崎「周りができることは、声をかけてあげることでしょうかね。ピンチになると、いっぱいいっぱいになって、圧もかかるし。近くの味方に『大丈夫だよ、一緒にがんばろうな』と言ってもらえると、ピッチャーとして気が楽になるというか……」

そうすけ「声をかけないと、パットンみたいにわ~ってなりますからね」

山崎「ありましたね、今シーズンね。ロペスしかしゃべりかけなかったですよ」

そうすけ「じゃあ、ピッチャーに声をかけてあげて……(質問者の少年に)これで大丈夫ですか? では次の質問へ」

 

Q:実際のところ、ヤスアキジャンプはプレッシャーになっていませんか?

山崎ブルペンから、リリーフカーで出ていくんですけど、歓声というより、地響きがすごくて。胸の鼓動を自分で感じるくらい、アドレナリンが出て、興奮状態で(マウンドに)上がっていくんで。プレッシャーというよりも、いいとこ見せたいなとか、そういう気持ちに変わっているんで。うまく力になっていると思います」

そうすけ「どんどんやってくれと?」

山崎「どんどんやって欲しいです。うれしいっすよ、あれは」

そうすけ「みんなでジャンプしたら、球場の老朽化が早まるんじゃないかと……」

山崎「今、増席の工事をやってますんで。もっともっとヤスアキジャンプしていただければと」

 

Q:セーブ王、おめでとうございます。満足いく投球ができないとき、どのように乗り越えられるんですか。

山崎「1年間で143試合あるんですけど、100%の時って1試合か2試合か、5試合あればいい方なんですね。リリーバー、抑えって、1年中、待機してるんですね。準備の時間も大事にしています。半分以上がうまくいかないです」

そうすけ「それでも、あの成績を残せたという。失敗した時は、すぐに切り替えるんですか?」

山崎「切り替えたいんですけど……。僕もプロやってるんで、いろいろ考えちゃうんですよ。あの時、どうすればよかったのかなとか、この変化球を投げておけばよかったかなとか。一人でいると、そういうことをすごい考えちゃうんで、チームメートを過ごしたりとか、一人の時はドライブに出かけたりとか。大きい音で音楽をかけながら、その日のことを……思い出して……。結局、野球のことをずっと考えますね(笑)」

そうすけ「野球のことばっかりですね。じゃあ、次は抑えてやろうとか?」

山崎「投手コーチに就任された三浦コーチが当時……、夏場、僕、いっつも調子を落としちゃうんですけど、その時に『おい、やられたら、やり返せよ。絶対、やり返せ』ってね。すぐ、試合が終わった直後に、ロッカールームで。『おい、そんな暗い顔してんじゃねえよ。明日やり返すんだよ』って、言っていただいて。『これじゃダメなんだ』と。明日は明日の風が吹くじゃないですけど、目の色を変えてやらなきゃいけないなと。そう思って、毎日、違う顔で。やっぱ、背中が縮んでたら、イヤですよね。クローザーがね、胸を張っていかないとね」

そうすけ「いいですね、自分にまかせろと。暗い顔はできるだけね。僕は頭が明るいですけどね。今後も応援していますんで!」

山崎「今日は皆さん、朝から並んでいただいたそうで……ホントありがとうございます」

 

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最後は来場者の皆さんと一緒に「I☆YOKOHAMA」の掛け声でタオルを掲げ、トークショーを締めくくりました。

 

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トークショー後は、ハイタッチ会やグッズお渡し会が行われ、ファンとの交流を深めた山崎選手でした。お疲れさまでした!

 

日米野球で得たものとは:記者との一問一答

Q:今日はこのようなイベントで、シーズン中とはまた違う緊張感だったと思いますが、いかがでしたか?

山崎「そうですね。昨日まで日米野球をしていたんですが、シーズンオフになり、ファンの方々との交流が少なくなりますし、横浜の中心地となるランドマークプラザにショップができて、ベイスターズの選手としてうれしく思います。たくさんのファンの方に足を運んでいただいて、トークショーを見ていただけて、選手として誇りに思います」

Q:日米野球疲労は残っていませんか?
山崎疲労というよりは、落ち着いた感じですね。今年1年間、野球シーズンを終えて、区切りというか、そんな気持ちです」

Q:シーズンは長かったですか?
山崎「そうですね。できれば、日本シリーズまで行きたかったですけど。悔しい思いもしましたが、日米野球でユニホームが着られて、個人としては、最後の最後まで野球ができたのはうれしいですね。来季は横浜のユニホームで、最後までやりたいな、と思います」

Q:日米野球に出場されて、感じたこと、得たことはありますか?
山崎アメリカの野球の楽しさを球場で感じました。楽しくやってるなと。国の壁を超えて、ひとつのボールを追う、ということは、すばらしいことだなと。球場でのファンサービスというか、そういう面でも学ぶところが多かったです」

Q:特に、この選手、というのは挙げられますか?
山崎「アクーニャJr.ですね。エスコバーの親族らしく、もともと話をよく聞いていましたし、前評判も高かったですし、日本に来てくださるということで、ありがたいことだと思いました。試合でもすごいホームランが出ましたし。こういう選手と野球ができることは、うれしいなと思いましたね」

Q:最後、ストライクで抑えましたが……。
山崎「ホント、胸を借りるつもりでやらせていただきましたので。そういう流れで、自分の100%の力でできることがあれば、と。僕自身もいっぱいいっぱいでしたし。メジャーのトップ選手と対戦できること自体がうれしいなと」

Q:その試合で、無失点で抑えましたが、メジャーに行ってもできそうな自信は?
山崎「いやいや、まだまだ力不足です。今回は稲葉監督、コーチの方々、トレーナーの方々が全力で考えてサポートしていただいて、そういう状況を与えていただきましたので、ホント、みんなに感謝したいと思っています。自分の成績というよりは、そういう環境を用意してくださった皆さんに感謝の気持ちを伝えたいです」

Q:侍ジャパンの雰囲気はいかがでしたか?
山崎「若い選手が多かったので。僕も4年目になって、周りがどんどん若くなっていって。(ベイスターズからは)濵口が一緒に行きましたけど。明るくて、勢いがあって、その中で学ぶものが多かったです」

Q:徐々に年齢が上になっていきますが。
山崎「初めて選ばれた時は22歳でしたので。4年目になって、ブルペンでも上の方でしたので、そういう意味でも力をつけて、背中を押してあげられるようになりたいですね」

Q:コミュニケーションの取り方も、4年前とは違ってきましたか?
山崎「そうですね、いろいろな選手と話せるようになって、情報の共有ができるようになりました。ピッチャーだったら、握りとか、マウンドの使い方とか。同じクローザーの、楽天の松井(裕樹)選手がいましたので、クローザーとしての時間の過ごし方とか。細かな話もできたので、自分を成長させる、いい機会となりましたね」

Q:侍ジャパンとして、最後を締めるというのは、かけがえのない経験でしたか?
山崎「プレッシャーのかかるマウンドで……、全国民が見てくださっている侍ジャパンですから、子どもたちにも夢を与えられるような……身の引き締まる思いで、マウンドに立たせていただいたので。(プレッシャーを)自分自身の力に変えて。横浜でも(この経験をふまえ)しっかりとパフォーマンスしていきたいなと」

Q:(MLB選抜チームの)マッティングリー監督が「連れて帰りたい」と言われていましたけど。
山崎「あれはリップサービスですよ(笑)。でも、名前が出るというのは、評価されるというのはうれしいことです。これから恥じぬ結果を出して、もっともっと注目される選手になりたいなと思います」

Q:いずれはMLBでやってみたいと思いますか?
山崎「海外の選手と対戦することによって、自分自身、まだまだだなぁと思う面と、(海外の)こんな選手とやりたいなぁと思う面と、いろいろな感覚でできるようになったことっていうのは、やっぱり選ばれ者でしか感じられない感覚だと思うので……。(しばし考えて)まぁ、興味はありますね。行く・行かないは別として、(MLBの選手と)勝負できるというのはうれしいことなのかなと」

Q:まだまだだなぁと思ったのは、どういったところですか?
山崎「日本人選手と比べて、打球のスピードがぜんぜん違いますね。バットからボールが離れた時のスピードというか。音だとか、迫力だとか。日本人のトップの選手が平均的という感覚で。みんなホームランバッターですから。対戦した選手は皆、格上だったなと感じます」

Q:トークショーで三浦コーチについての話題が出ましたが、いかがですか。
山崎「一度、兼任でコーチもされていたので、違和感はないですね。すんなりと選手も動けると思うので。コミュニケーションを大事にしながら、ブルペン陣として、ピッチャー陣として、盛り上げていけたら、と」

Q:先ほど「やられたら、やりかえせ」というエピソードを話されましたが、三浦コーチはそういった精神的な面でもアドバイスいただける方ですか?
山崎「精神的な面で安定しますね。それだけの経験をされている方なので。いろいろなことを学べます。いろんなことを教えてくれますし、いろんな言葉をかけてくれますし。プラスしかないな、と感じています」 

 

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「BAYSTORE(ベイストア) ランドマークプラザ」については「はまこれ横浜」さんが詳しくレポートされていますので、そちらをチェックしてください。

hamakore.yokohama

 ▼MCをつとめたそうすけさんのモノマネ動画

 

 

 

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