横浜ウォッチャー

All About横浜 ガイド・タナベのブログ。横浜で見た・聞いた・食べたことをさくっと綴ります。

グッドスプーン みなとみらい店にふわふわ食パン「両想い」登場!ランチはパンとチーズが食べ放題に

goodspoon(グッドスプーン)みなとみらい

ランチタイムのフレッシュチーズ食べ放題が人気の「goodspoon(グッドスプーン)みなとみらい店」では、2019年9月17日(火)から、goodspoonオリジナル食パン「両想い」が登場!

goodspoon(グッドスプーン)みなとみらい
同日からリニューアルするランチメニューでは、店内で焼き上げる、この絶品食パンが食べ放題で提供されます。一足お先に試食させていただきましたので、紹介します。

 

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「goodspoon(グッドスプーン)みなとみらい店」とは

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goodspoon(グッドスプーン)みなとみらい店は、みなとみらいの新港地区にある商業施設「MARINE & WALK YOKOHAMA(マリン&ウォーク ヨコハマ)」に2018年3月にオープンした、自家製フレッシュチーズが看板メニューの人気レストラン。

 

goodspoon(グッドスプーン)みなとみらい

ランチブッフェでは、自家製フレッシュチーズが食べ放題で楽しめ、行列するほど人気を博しています。

 

goodspoon(グッドスプーン)みなとみらい

ディナータイムでは、チーズが主役のメニューをはじめ、国産牛のローストビーフなどのガッツリメニュー、パフェなどのデザートが楽しめます。

 

goodspoonオリジナル食パン「両想い」について

goodspoon(グッドスプーン)みなとみらい

オープンから1年半が経ち、もっとおいしくフレッシュチーズを楽しんでもらいたいとの思いから、食パン「両思い」プロジェクトがスタートしました。

 

同店のフレッシュチーズは、神奈川県伊勢原市の牧場から毎朝届く、限りなく生乳に近い牛乳で作られており、濃厚な味わいが特徴です。

 

 

 

その濃厚なフレッシュチーズに合う食パンをイメージし、「フレッシュチーズと恋したふわふわ食パン」をテーマに、とことんフレッシュチーズにマッチするよう試行錯誤して完成したとのことです。

 

原材料、生地、味へのこだわり

goodspoon(グッドスプーン)みなとみらい

食パン「両想い」に使われているのは、食パン用小麦粉として最高級と称されるカナダ産「アヴァロン(1CW)」という強力粉。パンの内側は白く、香りが高く、雑味のない、小麦粉の旨味が広がります。

 

濃厚なフレッシュチーズにマッチするためには、小麦粉の風味と甘み、芳醇さが必要。生地には、生クリームと練乳が隠し味として入っています。そのため、とても芳醇で甘みが際立っています。

 

ふわふわのくちどけの「生食感」にこだわった生地は、24時間熟成製法で作られています。低温で長時間発酵することでパン自体の吸水率を上げ、加えて、最後にフレッシュチーズを生成する過程で出る「ホエイ」という高タンパクの液体を全体に馴染ませてから焼き上げることで、中はふわふわ、外は香ばしく焼き上がるそうです。

 

ランチブッフェでは食パン「両想い」が食べ放題に

9月17日(火)からリニューアルするランチブッフェでは、「選べるメイン」とともに、食パン「両想い」とチーズ、サラダなどが食べ放題で楽しめます。料金は、平日1880円土・日・祝日2080円。2~12歳まではキッズブッフェ900円。※すべて税別、90分制、15:00(L.O.)

goodspoon(グッドスプーン)みなとみらい

 

 goodspoon(グッドスプーン)みなとみらい

好きなサラダやチーズをパンに盛り付けて、自分好みのオープンサンドが楽しめます。

goodspoon(グッドスプーン)みなとみらい

 

選べるメインは全7種類。

  • 本日のショートパスタ
  • 鶏肉のフリカッセ
  • サーモンフライ~タルタルソース~(+300円)
  • 豆のトマト煮込み(+300円)
  • ごろごろ野菜と魚介のトマトスープ(+300円)
  • ローストビーフ~赤ワインソース~(+800円)
  • ブッラータチーズ乗せボロネーゼ(+800円)

 

おすすめは「ごろごろ野菜と魚介のトマトスープ(+300円)」。魚介の風味が甘めの食パンにマッチします!

goodspoon(グッドスプーン)みなとみらい

 

ディナータイムでも人気の「ローストビーフ~赤ワインソース~(+800円)」もチョイス可能。

goodspoon(グッドスプーン)みなとみらい

 

 

 

ローストビーフとチーズをのせて……豪華なオープンサンドのできあがり!

goodspoon(グッドスプーン)みなとみらい

 

食パン「両想い」は、耳までふわふわ。今後は、食パンのテイクアウト販売もできるよう、準備中とのことです。

 

goodspoon(グッドスプーン)みなとみらい

海の見えるロケーションで、ランチブッフェを楽しんでは。

 

■goodspoon(グッドスプーン)みなとみらい店
場所:横浜市中区新港1-3-1 MARINE & WALK YOKOHAMA 2階
営業時間:ランチ11:00~15:00(L.O.)、ディナー平日・日曜17:30~21:00(L.O.)、 金・土・祝前日17:30~22:00(L.O.)
URL:goodspoon みなとみらい店食べログ
URL:https://goodspoon-minatomirai.jp/

 

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横浜・山手エリア「カフェ ルシェルシュ」で唯一無二のクレームジャスマンを

カフェ ルシェルシュ

カフェ巡りの師と仰ぐ元マスター(⇒こちら)が「『Cafe』とは言いたくないほど美味しいケーキ、焼菓子がある」と高く評価する「Cafe Recherche(カフェ ルシェルシュ)」

カフェ ルシェルシュ 

元マスターが、看板メニューの「サバラン」よりも「焼プリン」よりも好きで、ルシェルシュの中で一番好きなスイーツというよりも、今まで食べたスイーツの中で2番目に好きなスイーツ「クレーム・ジャスマン」を予約して食べに行く、というので、便乗させてもらいました。

カフェ ルシェルシュ
▲クレームジャスマン(480円)

 

クレーム・ジャスマンとは、ジャスミン茶の香りをクリームに移した、クレームブリュレのようなスイーツ。2019年5月に登場した、新作スイーツです。

 

カフェ ルシェルシュ
▲紅茶 ウバとともに。横浜・白楽にあるティーハウスさんの茶葉を使用しているとのこと

 

カフェ ルシェルシュ

1番上にはプリンにかかっているようなカラメルソース、その下には砂糖をキャラメリゼした層が、その下にジャスミン香るクリームが……。

 

なめらかさ、3層の組み合わせ、甘さ加減。すべてが絶妙なバランスで、まさに唯一無二、こちらでしか味わえないスイーツでした。日替わりメニューなので、出会えたらラッキーです。

 

 

 

カフェルシェルシュの定番メニューは、サバランチーズケーキ。このほか、焼プリンなどの日替わりメニューを加えた3〜4種がイートインできます。数に限りがありますので、その点ご了承ください。

カフェ ルシェルシュ
▲焼プリンは昔ながらのかためのプリン。横浜元町珈琲の豆を使った「ブレンドコーヒー」が合います

 

カフェ ルシェルシュ
ホワイトチョコレートを隠し味に使っているチーズケーキ。こちらもブレンドコーヒーとともに

 

カフェ ルシェルシュ
▲ほんの少しラム酒がきいた「サバラン」。コーヒーでも紅茶でも合うような

 

カフェ ルシェルシュは女性店主さんが1人で、スイーツ製作から接客までを担当しています。ルシェルシュとはフランス語で「研究する・探求する」という意味だそう。

 

店主さんにお菓子について尋ねると、店名通り、試行錯誤を繰り返し、お菓子づくりをされていることが伺えます。

カフェ ルシェルシュ

 

2019年6月に5周年を迎えられましたが……、残念ながら9月22日で閉店されます。

 

月曜、火曜は定休日なので、営業日はあと10日ほど。いつか行こうと思っていた方は、いま行かないと!です。

カフェ ルシェルシュ


店主さんがこだわって揃えた、アンティーク家具が並ぶ空間。閉店を惜しむ方が多く来店されることと思います。全9席なので、どうぞ譲り合ってお過ごしください。

 

そして、このままの空間を引き継いでくれる方を募集中です。カフェに限らず、お気軽にお問い合わせくださいとのこと。「いつかは横浜でカフェを」と考えている方は、たずねてみては。

 

※追記:2019年9月22日の営業を最後に閉店されました

■Cafe Recherche(カフェルシェルシュ)
住所:横浜市中区麦田町2-45
TEL:045-264-4837
営業時間:12:00~17:00
定休日:月・火曜
アクセス:JR山手駅より徒歩約10分、JR石川町駅より徒歩約12分
URL:カフェ ルシェルシュ食べログ

cafe-recherche.com

 

▼元マスターの感想はインスタで

 
 
 
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横浜高島屋ギャラリーで「森 日出夫 写真展」スタート!加藤登紀子さん、余 貴美子さんらがテープカット

森日出夫写真展 横浜高島屋

横浜高島屋8階 横浜高島屋ギャラリーで、横浜高島屋開店60周年記念「森 日出夫 写真展 YOKOHAMA 1969-2019」が2019年9月4日(水)~16日(月・祝)まで開催。

森日出夫写真展 横浜高島屋森 日出夫さんは横浜生まれの写真家で、同展では、50年の軌跡の中から「横浜」にフォーカスした作品をセレクト。代表作から未発表を含む最新作まで、 約110点が展示されます。

 

森日出夫写真展 横浜高島屋オープニングセレモニーでは、森 日出夫さん(中央)、神奈川新聞社 並木 裕之社長(右から2番目)、 横浜高島屋 青木和宏店長(左から2番目)、親交のあるシンガーソングライターの加藤登紀子さん(右から3番目)と女優の余 貴美子さん(左から3番目)がテープカットを行いました。

森日出夫写真展 横浜高島屋

 

 

 

森日出夫写真展 横浜高島屋約50年、横浜の風景を撮り続けている森さん。独自の感性で「記憶を記録する」その作品は見るものに強い印象を残します。

森日出夫写真展 横浜高島屋初期から取り組んでいる横浜の港・街・人の記録 、「森の観測」シリーズやドキュメンタリー映画ヨコハマメリー」の制作のきっかけとなった写真集「PASS ハマのメリーさん」、ライフワークの一つである全身像シリーズ「I~わたし」など刺激的な作品を次々と発表。

森日出夫写真展 横浜高島屋

森日出夫写真展 横浜高島屋

森日出夫写真展 横浜高島屋

「風景が変わっても、歴史のかけらのようなものが残っていると思います。これからもいろいろなテーマで横浜を撮り続けたい」(森さん)

「森さんに撮っていただいて初めて、森さんの作られる、横浜の物語の一部になれたことがうれしいです。1枚の写真に魂を込める、その瞬間がおもしろく、刺激的でした」(余さん)

「2011年の震災後に森さんに出会い、以降の創作活動を支えていただいています。森さんが撮る横浜は、私が知っていた横浜とはまったく違う視点。刻まれてきた時の中で失われた部分もあるでしょうが、いまも気配として残してくれている街だな、と感じます。森さんと出会って、もっと横浜が好きになりました」(加藤さん)

森日出夫写真展 横浜高島屋

展示されている中で好きな作品について記者から質問され、「全身像『I~わたし』シリーズですね。長く取り組んでいますが、8×10(エイトバイテン)という大型カメラにA4サイズのフィルムを入れて撮影しますので、たいへん迫力ある作品になります。おふたりの最新作もありますので、ご覧ください」と答えました。

森日出夫写真展 横浜高島屋
▲余さんの撮影の際は、フィルムの都合で「3カットしかなかった」ことが明かされました。

 

森日出夫写真展 横浜高島屋

森日出夫写真展 横浜高島屋

森日出夫写真展 横浜高島屋

森日出夫写真展 横浜高島屋

近年は映像や音楽、詩と写真を組み合わせるなど、さまざまなアーティストとのコラボレーションにも取り組んでいます。会場内「Dark Room」では、東日本大震災後にピアニストの鬼武みゆきさんとのコラボでインターネットで発表している作品「1 minute piece “Happiness is…(私の幸せ)”」も見られます。

 

入場無料ですので、気軽に足を運んでみては。

 

■横浜高島屋開店60周年記念「森 日出夫 写真展」
日時:2019年9月4日(水)~16日(月・祝) 10:00~19:30(閉場20:00、最終日は入場17:30まで、18:00閉場)
場所:横浜高島屋ギャラリー(8階)
料金:入場無料

www.takashimaya.co.jp

 

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ラグビーW杯日本大会開幕直前!神奈川・横浜でラグビー熱が高まるイベント続々

トロフィーツアーで展示されたラグビーW杯日本大会の優勝トロフィー「ウェブ・エリス・カップ」

トロフィーツアーで展示されたラグビーW杯日本大会の優勝トロフィー「ウェブ・エリス・カップ


2019年9月20日(土)に開幕する、ラグビーW杯日本大会。横浜では、注目の日本代表戦や強豪チーム同士の好カード、準決勝戦、決勝戦の全7試合が横浜国際総合競技場で開催予定となっています。

 

神奈川県内、横浜市では、ラグビー熱が高まるイベントが続々と行われています。

トロフィーツアーで展示されたラグビーW杯日本大会の優勝トロフィー「ウェブ・エリス・カップ」

8月31日(土)には、大会の優勝トロフィーである「ウェブ・エリス・カップ」を展示するトロフィーツアーが開催。神奈川県の代表的な観光地である鎌倉市鎌倉大仏殿高徳院と、開館160周年を迎えた横浜開港資料館を巡りました。

 

高徳院でセレモニーが行われたので、見てきました!

トロフィーツアーで展示されたラグビーW杯日本大会の優勝トロフィー「ウェブ・エリス・カップ」

ウェブ・エリス・カップは、歴代の優勝チーム名が刻印されており、カップは純銀製で、金箔で覆われています。高さ472mm、重さ4.5kgあるそうです。

 

トロフィーツアーで展示されたラグビーW杯日本大会の優勝トロフィー「ウェブ・エリス・カップ」

関東学院大学出身で、ラグビーW杯4大会連続出場を果たした、松田努さん(まつだ つとむ、ラグビーワールドカップ2019アンバサダー)は、「選手の時には見ることのできなかったウェブ・エリス・カップ。たいへん貴重なトロフィーを間近に見られるとは」と、感想を述べました。

トロフィーツアーで展示されたラグビーW杯日本大会の優勝トロフィー「ウェブ・エリス・カップ」
▲セレモニー後はフォトスポットも用意されました

 

 

 

吉田義人さんのスペシャルトークショーの様子

9月1日(日)には、横浜高島屋正面口前の横浜駅西口駅前広場で、元ラグビー日本代表吉田義人(よしだ よしひと)さんによるスペシャトークショーが開催。

 

初のアジア開催となるラグビーW杯日本大会の見どころや注目選手など、貴重なトークが繰り広げられました。

吉田義人さんのスペシャルトークショーの様子

アジア初、日本でラグビーW杯が開催されることについて「まだ信じられません!」。野球、サッカーと比べると、人気のスポーツではなく、子どもたちのチームも少ないです、と話す吉田さん。「ラグビーはすばらしいスポーツであることを伝えたくてしょうがない。2年前も横浜高島屋の屋上でトークショーをさせてもらったが、こんなに人は集まらなかったです」と、当時を振り返りました。

吉田義人さんのスペシャルトークショーの様子

日本代表と対戦するアイルランド(世界ランキング3位)には、最長身選手(2m10cm)の選手が、そして最重量選手(160kg)はフランスにいるそう。「そんな身体の大きな選手たちが、どたどた走るわけじゃないですよ。ものすごいスピードで走りながら、身体と身体を真正面でぶつけ合うわけですから。すごい迫力ですよ。ぜひ間近で体感していただきたいです」(吉田さん)。

 

ラグビーは陣取り合戦。相手が守っている背後にボールを運んでいったら勝ち。15人で70mの陣地を守らないといけない。これが大変なんですよ。人もボールもダイナミックに動かす。こういうラグビーが観てておもしろいし、最先端のラグビーの闘い方ですよ」と、ラグビーの魅力について紹介。

吉田義人さんのスペシャルトークショーの様子

ラグビーというのは自己犠牲のスポーツ、と力を込める吉田さん。日本代表に選ばれた31選手について「サムライ魂を込めて、闘ってくれると思います。すばらしいチームになりました」と続けました。

 

キーマンについて聞かれた吉田さんは、キャプテンのリーチ・マイケル選手と司令塔・田村優選手の2名を挙げ、それぞれ次のようにその理由を語りました。

 

リーチ・マイケル選手「前回大会でもキャプテンをつとめ、今回もキャプテンをつとめます。ニッポンの闘将。2大会連続でキャプテンをつとめるのは、日本代表チームでは初めてのこと。特攻隊長で攻め込みますからね。彼の後ろ姿に鼓舞されて、チームが『リーチを助けてやるぞ』という気構えになるんです」

 

田村優選手「絶対的支柱。すばらしいタックルで(試合を)コントロールしますから。強いチームにはすばらしいスタンドオフがいます。田村選手も世界に通用するスタンドオフに成長しました」

 

最後に、吉田さんは日本大会開催に向けて「“Welcome to Yokohama(ようこそ横浜へ)”の気持ちで、世界各国から日本を訪れるラグビーファミリーに手を振っていただきたいです。日本はすばらしい国だった。また日本に来たい、と思っていただけるように」と、来場者に向けてお願いし、トークショーを締めくくりました。

 


▲横浜高島屋正面口近くにはフォトスポットが設けられました
 

チケットが取れなかった方も、みなとみらいの臨港パークに設けられる“ファンゾーン”では、48試合中32試合を日本大際球の大画面で生中継する予定となっていますので、ぜひお出掛けください。

 

 ▼横浜市・神奈川県が運営するWebサイト「横浜ラグビー情報」

rugby.city.yokohama.lg.jp

▼オフィシャルカード「マスターカード」利用で開幕戦から決勝戦まで観戦チケットが毎週当たるキャンペーン開催中。くわしくはこちら

https://specials.priceless.com/ja-jp/RWC2019cp

 

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横浜赤レンガ倉庫、来館者1億人達成記念でオリジナルデザインの飛行船を運航

横浜赤レンガ倉庫 累計来館者数1億人達成記念の飛行船

横浜赤レンガ倉庫では、2019年8月19日(月)に累計来館者数1億人を達成。

 

横浜赤レンガ倉庫 累計来館者数1億人達成記念の飛行船

それを記念し、2019年9月1日(日)に、オリジナルデザインを施した全長17mの無人飛行船が運航しましたので、見に行ってきました。

横浜赤レンガ倉庫 累計来館者数1億人達成記念の飛行船

飛行船は、係留場所となった新港中央広場から飛び立ち、半径1kmのエリアを40分ほど周遊。

横浜赤レンガ倉庫 累計来館者数1億人達成記念の飛行船

 

▼動画はこちら

 

 

横浜赤レンガ倉庫 累計来館者数1億人達成記念の飛行船

横浜赤レンガ倉庫 累計来館者数1億人達成記念の飛行船

横浜赤レンガ倉庫 累計来館者数1億人達成記念の飛行船

 

横浜赤レンガ倉庫 累計来館者数1億人達成記念の飛行船

横浜赤レンガ倉庫 累計来館者数1億人達成記念の飛行船

横浜赤レンガ倉庫 累計来館者数1億人達成記念の飛行船

横浜赤レンガ倉庫 累計来館者数1億人達成記念の飛行船

横浜赤レンガ倉庫 累計来館者数1億人達成記念の飛行船

駐機中の飛行船は、 フォトスポットとして開放され、自由に撮影が楽しめました。

 

予定通り、無事に4回、飛行できたようです。多くの方が目撃したものと思われます。撮影した方は、ぜひ横浜赤レンガ倉庫での思い出の写真を募集するフォトコンテストに応募してみてください。

 
 
 
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